お寺には癒し物質がいっぱい

お寺には癒し物質がいっぱい

tubuyaki1

観音院には、全国的にも珍しい「椹(サワラ)」と「杉」の並木があります。これらの大木の樹齢は500~700年以上と言われており、大変なエネルギーが蓄積されています。

樹木からは「マイナスイオン」「フィトンチッド」「酸素」などが降り注ぎ、最近少なくなってしまった土の道からは「土の香り」や「マイナスイオン」などが立ち上がり、これらによって安らぎが得られ、更に天の気と地の気を受けてより安らかになるのです。

そのほかにも癒しの効果があるものがいっぱいありますので、「五感」をフルに働かせて気持ちよくなっていってください。「きれいだなー」とか「気持ちいいなー」と感じただけで、体の中に変化が起きています。(自然治癒力が高まります。)

どうぞ住職に気軽にお声掛けしてください。色々とお話いたしましょう。